老犬ロン(ボクサー)と共に! | TOP > CATEGORY > 病気
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2008.08.18 (月)

甲状腺ホルモン

8月14日、甲状腺ホルモンの検査結果がきました。

1日中寝てばかりのロン。「もしかしたら・・・」との先生の勧めで甲状腺ホルモンの検査を

することにしました。

大型犬に多いそうなんですが、年をとると甲状腺ホルモンの分泌が少なくなりやすいそうです。

先生の読みはすばらしい ロンも甲状腺ホルモンの分泌がかなり少なかったのです。

それでその日から甲状腺ホルモン剤が処方されるようになりました。

薬を飲み始めてすぐにロンはいつもより元気になりました。


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2008.07.27 (日)

過去の病気

今年の初め、ロンは手術をしている。

口の中に大きな腫瘍が出来ていて、ご飯が食べにくいようだった。

自分で腫瘍を噛んでしまうのだろう。時々、血も出ていたのだ。

それで、手術をする事になった。

レントゲンを撮るのも大変なので、手術の前にレントゲンを撮って

そのまま手術になった。

最悪の場合、あごも半分は取ると言われ不安な気持で手術が終わるのを待つことに。

手術が終わり、ロンとご対面。

もうろうとしている。顔を見ると、あごはある(笑)

「良性の腫瘍だったので、とりませんでした。」と先生から説明がありました。

そのまま、家に連れて帰り朝にはだいぶ元気になっていました。

そして、現在。また、口の中に腫瘍が出来ています。

睾丸にも腫瘍があるようです。

ちゃんと検査をしていないので良性か悪性かはわかりません。

検査をする決意をして、先生にお願いしようとした時に前庭疾患になったので

保留のままです。

もし、ロンがしゃべれたら何て言うのかな?

「痛い、何とかして!」って訴えるのかな?


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